アンダーグラウンドシーンから絶大な支持を得る東大フェス
“KOMAMORPHOSE”がKOMAMOと名前を改め、1年半ぶりに開催決定!!!
2009/11/21(土)22(日)23(月・祝日)3days
AM10:00~PM6:00 (23日はAM10:00~PM5:00
東京大学駒場キャンパス 野外特設ステージ(雨天決行、荒天中止)
京王井の頭線 [駒場東大前]から徒歩3分、8号館裏。
FREE(カンパ制)
DJ NORI(Smoker/Gallery)
川辺ヒロシ(TOKYO No.1 SOUL SET /InK/ GALARUDE)
DJ CHIDA (ENE / DANCAHOLIC)
Shin Nishimura(PLUS RECORDS/PLUS TOKYO)
YOU KOBAYASHI(SWC/LuCID DReAM)
ALF(The Pastime Gang)
YOUNG CALVI(TOP GUN)
太田裕
FANTASTICK(NUEMANN/WEEKEND/FRUTH)
JAS(FRUTH)
SHIBATA(FRUTH)
KEI WAJIMA(NUEMANN/thai kick murph/FRUTH)
CHICO(FRUTH)
ARAKI REI(KOMAMO ‘09)
Kaito aka HIROSHI WATANABE (KOMPAKT/QUADRA/NITE SYSTEM/TREAD)
agraph
DORIAN
WEEKEND
・KOMAMOの運営費は全て主催学生の自己負担によって成り立っています。
スポンサーの協力、大学からの援助金等は一切頂いておりません。
大学という場所でこのようなイベントを今後も続けていくには来場される皆様のご協力が必要です。
・近隣住民や他のお客様の迷惑となる行為はお止めください。
・ドリンク等の持ち込みはご遠慮ください。アルコール類もそろったドリンクバーを設けています。
・カンパのご協力お願いします。バー横にカンパBOXを常設してありますので、お気持ちを頂けると有り難いです。
・大学構内は指定場所以外での喫煙は禁止されています。
・危険物、法律で禁止されているものの持込は禁止します。
・KOMAMOは野外パーティーです。雨具、防寒具等のご持参をお願いします。
・21日、KOMAMO一日目終了後moduleで開催される「PHENOMANA」のエントランスにて”トウダイ”と言っていただけると500円オフになります。
‘79年DJ活動をスタートさせ、’86年に渡米。NYに拠点を移し、いまや伝説となったクラブ、PARADISE GARAGEでプレイするラリー・レヴァンと出会い、彼とともに数々の人気クラブにて共にDJプレイをする。ラリーとの交流を通じて親交を深めたアーティストには、ロフト創始者デヴィッド・マンキューゾ、ウォルター・ギボンズ、ダニー・クリヴィット、ティミー・レジスフォード、リトル・ルイ・ヴェガ、ニック・ジョーンズ、フランソワK等、錚々たる名が連ねられる。80 年代というNYのクレイジーな時代に存在した、前衛的なPARADISE GARAGEとラリー・レヴァン、そしてSOHOのはずれでつくられた音楽&カルチャーが、まさにそこから始まるという瞬間をリアル・タイムで共存する。彼がそこで築いた功績は、映画『MAESTRO』で証明されている。NYクラブ・カルチャーの礎を築いた伝説のDJとして、前述の大物DJ達と共に出演を果たす。’89年東京芝浦に伝説のクラブGOLDがオープンしたことをきっかけに帰国。レジデントDJとして活躍しつつ、海外での活動は続ける。イタリア/リミニにてi-Dマガジン・オーガナイズによるパーティー、NY.SOUND FACTORYBARUNDERGROUND NETWORK、CAFE CON LETCHE等、現在までに国内外を問わず、出演したクラブの数は数えきれないほどである。11 年にも渡るレジデンツである青山LOOPの水曜日<SMOKER>ではDJ FUKUBA、高橋透のほかに、ロード・G、ハーヴィー、キム・ライトフットなど、音楽で会話し、リスペクトしあえるゲスト達が出演。’05年には上海のクラブ、BLOCK60にて<SMOKER>を再現した。’98年に青山CAYにて始まったパーティー<GALLERY>ではDJ NORI、FUKUBA、長谷川賢司、ALEXの4人のDJよって独特なフリースタイルでライヴなパーティーを生み出す。’05年4月よりToshiyuki Goto、KATSUYAとともに新たなパーティー<VOYAGE>を 西麻布YELLOWで開催。’01年<FLOWER RECORDS>より『NORI’s E.P』をリリース。”Nomad”は、リリース前からダニー・クリヴィットにより、Body&Soulでヘヴィー・プレイされ、世界6カ所においてライセンスされ大ヒットを記録。また、井出靖がプロデュースのヴァイオリニスト、金原千恵子の楽曲“La Vie En Rose”をリミックス。さらに、自身が手がける名コンピ『STIMULATION』シリーズ(02,05)も、名コンパイラーぶりを遺憾なく発揮、数多くのミュージック・ラヴァーを唸らせている。06年12月22日、その長いキャリアにおいて予想外に初となるミックスCD『DJ NORI LIQUID LOFT MIX1』を<LIQUID RECORDINGS>よりリリースする。そして’09年、彼のキャリア集大成ともいえる“DJ NORI 30TH ANNIVERSARY”を2月、新木場ageHaにて、そして5月、恵比寿LIQUIDROOMにて盛大に開催する。79年に始まった彼の音楽に対する愛情、選曲に対する取り組み方、新旧織り交ぜた時間の隔たりを感じさせない独特の選曲とそこから生まれるグルーヴ感は、今も尚世界中の世代を超えたオーディエンスを魅了し、多大なリスペクトと絶大な人気を誇っている。
http://www.myspace.com/djnoritokyo
(TOKYO No.1 SOUL SET /InK/ GALARUDE)
ソウルセット・サウンドの屋台骨を支えるトラックメイカーであり、そのバックグラウンドに不可欠なクラブDJとしての長いキャリアの中で数多くの伝説的なパーティーのフロアを沸かせてきた。その最初の集大成とも言えるミックステープシリーズ[RISE](全3作/SKYLARKIN)ではサンバ、カリプソ、サルサなど無国籍なビートとジャズ、レアグルーヴ、そしてニューウェーヴからヒップホップまでが同居するオールジャンルミックスの到達点を極め、高い評価を得るが、川辺はそこに留まることなく、さらなるスタイルの変化を遂げ、新たなミックステープ[SURRRRROUND](全2作/SKYLARKIN)ではエレクトロ、ハウス~ニューウェーヴまでもダブワイズな手法でコントロールしたスリリングな選曲を披露し、圧倒的な存在感で各方面に衝撃を与えた。そのスタイルの変化に並行して生まれたかのように、2003年にはDJ KENT (FORCE OF NATURE)、笹沼位吉(SLY MONGOOSE)と共に完全フロア対応の”GALARUDE”なる緩やかなユニットの活動を開始、2004年に第1弾12インチをリリース、8月にはSLY MONGOOSEのミニアルバム[DACASCOS](LOCARNO RECORDS)にもリミックスで参加している。他にも川辺のクラブでの交流から生まれたユニットは先輩、後輩、同年代と世代を超えて結成され、それぞれ作品に結実している。藤原ヒロシとの”HIROSHI Ⅱ HIROSHI”(1993年)、クボタタケシとの”SONS OF NICE YOUNG”(1996年)、そして究めつけはソウルセット同様、90年代を席巻した電気グルーヴのメンバーであり、世界に誇るテクノDJとして知られる石野卓球とのユニット”InK”の結成だ。一見リンクしていなかったように映る、2人の異能なDJが同世代ならではの音楽遍歴を確認・触発し合いながら到達した新境地は、実に自然な形で多様なテイストを盛り込んだ快作1stアルバム『C-46』(2006年)を産み、続く2007年8月には2ndアルバム『InK Punk Phunk』(Ki/oon)と順調に発表、絶賛を集める。各地の夏フェスやクラブイベントでのライヴも精力的にこなしており、今後の活動にも期待が高まる。またソロとしても、石野卓球主宰レーベルPlatikのサブ・レーベルKoplatikoより初のオフィシャルMIX CD[DADADA]を2007年にリリース。ハウス、テクノのフィールドでも川辺ヒロシのセンスそのままのミックスが展開されており、その熟練されたスキルに一層磨きがかかっていることが再確認出来る。代表的なリミックス・ワークは勝手にしやがれ、ROSSO、ハルカリ、UA、フィッシュマンズ、藤原ヒロシ、TEI TOWA etc. そのどれもが必聴である。
http://www.t1ss.net/profile/kawanabe.html
2009年スタートのレーベルeneと、コアなパーティーヘッズに支持されて7年目のパーティー”DANCAHOLIC” at LOOP主宰。DJ/パーティー・オーガナイザー&ユーティリティ。1993年より某メジャー、インディーレーベル、プロダクションに身を置き世界中のアンダーグラウンドな音楽の布教活動に身を捧げるとともに渋谷CAVE、芝浦GOLD、青山maniac love、西麻布YELLOW他、全国の様々なパーティーで活動を続ける。HEAVY、DEEP、PSYCHEDELIC、PROGRESSIVE、DUBなダンス・ミュージック、アナログ12″が大好物。ene からはSLY MONGOOSE “Noite(Prins Thomas Diskomiks)”, 桑田つとむ, PSYCHOGEM, 9dw, The Sea Power and Changes(COS/MES remix), DJ KENTや自身のDISCO RE-EDIT等の12″を続々リリース予定。DANCAHOLICブログではmixやRe-editを聴く事ができる。
http://myspace.com/chida73
http://dancaholic73.blogspot.com
(PLUS RECORDS)
「何もないの状況なのは当たり前だからポジティブに考えればいい」ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中、2000年、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。現地にテクノを根付かせることに成功する。2001年にはドイツの最大のテクノ・レイヴ「MAYDAY」に出演。翌年、日本でも「PLUS TOKYO」をスタート。 MIX CD「PLUS MIXVOL.3」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録し、2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせる。 2005年4月には初のフルアルバム「STAR☆LIGHT」を発表し、WIRE05に初のライブアクトでも出演。ライブ、DJの双方の出演はWIRE史上において石野卓球、ケンイシイに続く3人目となった。「PLUS TOKYO」4周年に代官山AIRにてライブレコーディングしたMIX CD「MIX WITH ACHEER」、2007年には「VLOW」、そして2008年3枚目となるセルフフルアルバム「IDENTITY POLITICS」のオリジナルライブセットを「PLUS TOKYO」にてライブレコーディングし、発表。また「TOK TOK」(ドイツ)「MEZZOTINTO」(フランス)からのリリースを皮切りにUK音楽雑誌「IDJ MAG」の「ベスト・テクノチューン」に選ばれ、全世界のミニマル部門チャートで6位を記録。DUBFIRE, Ken IshiiのDJチャートイン、JOHNDIGWEED、TIESTO、CARL COX等のTOP DJのラジオ番組でプレイされるなど、世界の活動からも目が離せない。5月にDUBFIREのレーベル、SCI+TECから自身の渾身のトラック[Frustration]をリリースした。
http://www.plustokyo.com/
http://www.shinnishimura.com/
KOMPAKTよりKAITO名義で数々の作品を発表。驚異的なヒットを記録しFrancois KevorkianのMIX-CDに収録されるなど大反響を呼び現在も世界中でスピンされ続けているSpecial Lifeのリリースからはや7年が経ち、その後はKOMPAKT/Total 6にも収録された表題曲を含む全ダンスミュージックフリーク待望の2ndアルバム“Hundred Million Lightyears”をリリースにあたりアムステルダムで行われた5 Days Off Festival、ベルリンのKompakt Night、そしてバルセロナのMonegrosDesert Fes等のビックイベントに出演しLIVE演奏を披露。世界屈指のパーティーアニマル達を熱狂の渦に巻き込んだ 。その間にギリシャからはKLIK RECORDSより本名名義でのアルバム”GENESIS”をリリース、そしてこの数年内にギリシャへのツアーは幾度となく行われ、DJ、LIVE共に高い評価を受ける。2007年KOMPAKTよりKAITO名義での初のDJ MIXCD”Contact to the Spirits”をリリース、2008年には曽我部恵一を向え、ヴォーカル作品を交えた初のオリジナルアルバム『Life,Love』もリリース。そして、2009年、新たにKAITOの3rdアルバム『TRUST』をKOMPAKTより9月にリリース!
http://www.hiroshiwatana.be/
もはや都内のオルタナティヴ・パーティでは常連のDJであり、そのミックスセンスや明らかに凡百とは違う出音制御能力などで 多くの信頼を集めている。自身の主催パーティー「LuCID DReAM」は 毎回多彩なゲストを招き、2009年11月には9周年となる都内有数のロングランパーティであるなど、そのパーティー思想はDJのみに留まらず、 オーガナイザーとしても手腕を発揮。2007年より、東京・関西のアンダーグラウンド・シーンで活躍する DJ/アーティストを30組以上集めたレイヴパーティ「FAIRGROUND」を 開催するなど、広角なヴィジョンと行動力を持っている。また、近年活発な展開を見せているレーベル[SWC]を2003年の創設時より支え、ディスコグラフィとしてはミックスシリーズ「’03 till infinity」や、TRAKS BOYS との共作「PLAY ON THE MOON」を過去にリリースしている。またロックバンド「BACK DROP BOMB」のリミックスも手掛けた。そして2008年7月には、約4年振りとなるMIX CD「YOUKOBARCHIVE」をリリース。2009年4月には、作曲家ショパンの楽曲をTRAKS BOYS、やけのはらCHERRYBOY FUNCTION等盟友と共に大胆にダンスミュージック化した作品群をオーケストラの指揮者の如く構築させた作品、「YOU KOBAYASHI preents CHOPIN HOUR」を日本クラウンよりリリース。
http://swc-music.com/youkobayashi/
牛尾憲輔。2003年より石野卓球/電気グルーヴ/RYUKYUDISKO/DISCO TWINSの制作、ライブなどをサポート。2007年には石野卓球のPLATIKレーベルより発売のコンピレーションに本人名義で一曲参加。2008年ki/oonレコードよりデビューアルバム「a day, phases」を発売。
http://www.agraph.jp/
ポップでサイケで素朴な、才気溢れる若きトラックメイカー。オルタナティブ・ダンス・ミュージックのDJが一同に会 した『FAIRGROUND 08』出演を筆頭に、渋谷Module、中野HEAVYSICK ZERO、青山OATH、蜂など都内近郊で精力的に活動。 エモーショナルかつトリッピーなライブで、注目度急上昇中!キャッチーで確かな作曲力~アレンジ力にプラスし、ダビーでアシッディーな展開にも定評アリ! 新感覚新世代の到来を告げる、来るべくしてやって来た2009年クラブ・ミュージック界のニュースター。
http://www.myspace.com/drian4410
今何時?いいかんじ〜バンバンバン
90’s ポップスが密かに落とした一粒のティアー。
世田谷系ノスタルジック!突然変異!
謎のラップユニットWEEKEND
のちにただの90’s好きと判明
メンバー
マジュニア / MCマサチェリー / モニカ /
DJ ALF(THE PASTIME GANG) /
DJ FANTASTICK(NUEMAN,KOMAMO,FRUTH) /
ヨシオナニーAKAヨシオ座ダマジャ(アシスタント/RUDE BOY)
http://www.tokyohelloz.com/weekend.html




[...] ょっと。 この日は TOKYO NO.1 SOUL SET の DJ 川辺ヒロシさんが共演です。わぁお。 デフデステクノでヤラレたいね。 http://www.fruth.jp/fruth/2009/10/30/komamo-09-autumn.html PAGE TOP « Previous Page [...]
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